西日本食べ荒らしの旅 - 3日目

最終日はゆっくりめに出発。
そろそろ店じまいに近い呼子朝市に行って来マシタ。
店じまい近いのに凄い人で活気に溢れていマフ。
目玉商品はやっぱり海産物です。
8枚¥500のアジのみりん干しを購入。
1個¥250の採れたてウニをおばちゃんにその場で剥いて貰って食べマシタ。
玄界灘の天塩で味付け無しでもうんまかったです😋😋😋
観光漁業のウニをその場でパカッて割って食べさせて貰うの、1回食べてみたかったので感激でした(*´∀`*)
海岸沿いを歩いてたら呼子大橋が見えマシタ。
イカの干物を作るのに風を当てる機械がクルクル回ってたり、子供が港に落っこちても大丈夫なように自販機の隣に救命浮き輪が設置されてたり、漁業の町~って感じでした。
途中イカゲソの踊り食いってお店があって物凄い車が並んでマシタ。
いや… あれは1回経験したらもう良いです><
有名なイカの活き作りのお店の隣にある道の駅?でもいけすの中のイカを選んだらその場で活き作りにしてくれるってサービスがあったので、ちっちゃめのアオリイカを頂きマシタ。
物凄い透明度でほんのり甘く、大変美味しかったです😋
その後波戸岬の焼きイカハウスにも行きマシタ。
ここは女性が4人で焼きイカ・さざえのつぼ焼き・ひとくちあわびを焼いてくれマフ。
イカは剣先イカでふっくら、ひとくちあわびはぷるっぷるでと~っても美味しかったです😋
タレ付きと塩のみがありマシタが、ももちは食材の美味しさがそのまま味わえる塩の方が好きでした。
お腹満たされて玄海海中展望塔に入りマシタ。
透明度が高くて海の底が見えるんだけどね、意外と深くて7mはあるみたいです。
いっぱいある窓に子供達が貼り付いて見てマシタ。
…が、いたのはチヌばっかりで変わった魚は見つかりませんでした。
イカを食べたところの下は海水浴場・キャンプ場になっていて砂浜が広がっているのが気になったので、ちょっとだけビーチコーミング。
桜貝2枚み~っけ♪
ピンクの巻貝とか割と良い物があったので、疲れも忘れて結構遊んじゃいマシタ。
北東へ進みながら、プニおぢさんが “ももち浜行こう” って言いマフ。
本当にももち浜海浜公園ってのがあるみたいです。
ももち浜は福岡の街の真ん中にありマシタ。
ももち in ももち浜(笑)
結婚式場やレストラン、スイーツなどのお店も沢山あるデートスポットらしい。
犬の散歩や子供とボール遊びをしている家族もいマフ。
後で調べたら浜の砂は人口らしいですが経年で良い感じに住み着いた藻と貝がいるらしく、珍しいのはそんなに無かったけれど貝殻も落ちていマシタ。
街中なのにゴミや漂着物が無く、水もそこそこ奇麗な良い感じの浜でした。
お腹の中の海産物が全て消費されてしまったので、夕食は古賀SAで皿うどん、プニおぢさんは博多ラーメンを食べ、残りの帰路は珍しく高速道路を使って帰りマシタ。
流石に翌日から仕事なので^^
22:00過ぎに帰着しマシタ。
お天気にも恵まれ、楽しい楽しい3日間でした(*´ω`*)
写真は全てプニおぢさんに協力頂きマシタ。
思い出記録用のな~がい日記、最後まで見てくださりありがとうございマフ^^

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